パン(ナン?)を作っているようですが、これがまたスゴイんです。
【you tube】 Flying Breads, Parathas, Parothas (※音が出ます)
※画像クリックで動画へ飛びます
ピザのスゴイ技を競う、世界選手権もありますが、こんなの見せられたら楽しくなっちゃいますね。
落としたらどーすんだ!
と、思わないでもないですが、落としてもそのまま笑顔で使っちゃいそうで怖い・・(^^;)
パン(ナン?)を作っているようですが、これがまたスゴイんです。
【you tube】 Flying Breads, Parathas, Parothas (※音が出ます)
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ピザのスゴイ技を競う、世界選手権もありますが、こんなの見せられたら楽しくなっちゃいますね。
落としたらどーすんだ!
と、思わないでもないですが、落としてもそのまま笑顔で使っちゃいそうで怖い・・(^^;)
ご縁ある方のお店が先日オープンしまして、その告知をいただきました。
いやー、やはり新しいお店ができる時は、本当にワクワクしますね。
夢が形になる瞬間です。
自分たちは、一食材を通じて新店立ち上げにかかわらせていただく事が多いのですが、 オープンまでのあいだにオーナーさんから沢山の夢や想いをうかがい、そしてメニュー作りを通してそれが形になっていく過程を拝見しています。
それだけに、やはりオープン当日はワクワクし、またお越しになるお客様を見ると、とってもうれしく感じます。
さて、ところで、「このオープンします。」という告知、ちょっと面白いものがありましたのでご紹介。
海外にあります「attic art cafe」というカフェのオープン告知です。
絵の右下に「Comming Soon(もうすぐオープンします)」と書いてありますが、 それよりも面白いのがこの絵。それぞれ、名画を基にしたジョークになっています。
ゴッホの「ひまわり」なんですが、まだつぼみです。(^^) オープン前ですから。
こちらは「最後の晩餐」。まだ誰も座ってません。だってオープンまえですからね!
最後はムンクの「叫び」。
まだ叫ぶ前です。 だってオー(略)
元絵と見比べると、地味に、橋の後ろから歩いてくる二人もいないのが、芸が細かくて良いですね。
■我々の「お客様」は誰なのか?
この告知、「アートカフェ」というコンセプトをうまく活かしていますよね。
やはり、このジョークを見てニヤリとしてくれる人に来てほしい。アートに造詣が深い方に来てほしい。
そういう想いが見てとれます。
どんなお客様でも、もちろんうれしいんでしょうけど、
「この客さんにだけはぜひとも来てほしい!」そういう想いが強いほど、言い換えると顧客のターゲティングがしっかりできているほど、そのお客様への満足度を高める事ができるのではないでしょうか?
「なんでもある靴屋さん」よりも、
「足の大きい人でオシャレがしたい方のための靴屋さん」とか、
「都市部近郊に住む40代以上の女性、ウォーキングが趣味の方のための靴屋さん」
の方が、その「お客様」へ向けたサービスを工夫しやすいですよね。
自分たちのお客様はいったい誰なのか?
誰に一番よろこんで欲しいのか?
そして、そのお客様に最高の満足となるように、お届けができているか?
自分に問い直す、良い機会となりました。(^^)
※上記の広告は一年ほど前に海外のニュースブログで見かけたのですが、どちらのサイトだったか失念してしまいました。(–;) 「attic art cafe」店のサイトと共に探してみたのですが、ググってもアート系のblogで紹介されているページばかりで、よくわかりませんでした。うーむ。
先日ご紹介した、経済用語の「nest eggs(巣たまご)」、IT関連の用語でも、また新たな意味があるようです。
nest eggの意味 – ネットワーク用語集 – goo辞書
これによると ・ ・ ・、
・ ・ という意味だそうです。
・・・。
これは日本語でしょうか???さっぱり意味がわからない・・・(^^;)
もうすぐ封切りになる映画「タイタンの戦い」を話題に飲んでいた時に、知人に教えてもらった話。
大阪にある「タイタン(TiTAN)」というイタリア家庭料理のお店は、「煮物料理」がシェフ自慢の一品。
な の で 、この店名にしたんだとか。
・ ・ ・?
タイタン
炊いたん・・・
大阪弁かよ!
ちょっとオシャレな名前に感じてしまった自分が悔しい。
お店はこれでしょうか?↓ お近くの方はどうぞ。
本日ひさしぶりに、食べものジョークのご紹介。
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あるレストランに4人の客が入ってきた。注文を取りにきたウエートレスに…
客1「300gのサーロインをミディアムに焼いてくれ。ソースはグレーヴィにケチャップ
を混ぜてよく焦がしたやつね。」
客2「おれはTボーンステーキ、両面ともよく焼いてな。ソースはサワークリームにして
くれ。」
客3「おれはハンバーグステーキ、つけあわせの目玉焼きは半熟で。」
客4「わたしはテンダーロイン、レアで焼いて。200グラムね。ソイソースにガーリック
効かせたソースをお願い。」
みんなの注文を聞き終わったウエートレスは厨房にむかって言った。
「肉4つ!」
http://yellow.ribbon.to/~joke/restaurant.html
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昔アメリカに住んでいた時、「サブウェイ」というサンドイッチ専門店でそのオーダーの仕方が良く分からずに往生したことがあります。
「アレコレこだわって食べたい!」という欲望と逆に、タマには上記のように「肉。以上!」みたいなシンプルなお店もアリなんじゃないかなとも感じますね。 (^^)

■「白身も黄身も大好き」(歌手、俳優)
(4月8日「加山雄三デビュー50周年を祝う会」の前に行われた記者会見で。加山にマイクを向けたデーブ・スペクターが「『君といつまでも』を歌われていますが、卵の白身は苦手ですか」と質問したのに対する答え)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100411-00000532-san-ent
うーん、実にくだらないやりとりです。 (^^;)
通訳家、米原万里さんのエッセイによると、
日本語は他の言語と比べて母音が少ないため同音異義語が多く、ダジャレが言いやすいんだとか。
また、どんな言語でも、日常で良く使う言葉は音が短くなる傾向があるため、同音語ができやすいそうです。
日常でよく使う単語「きみ(あなた)」と、ごく一般的な食材である「きみ(黄身)」、
そう考えると、成るべくしてできたダジャレ・・・そんな見方もできますね。
そういえば、
英語で「卵の黄身」は「yolk(ヨーク)」、「君(きみ)」は「you(ユー)」
こちらも発音は良く似ています。
なかなか興味深いですね。
おなじく、成るべくしてなった、「似たもの言葉」なのかもしれません(^^)
■おまけ
本日は滋賀県中小企業家同友会の勉強会に参加させていただきます。また沢山の方から学べること、楽しみです!

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