こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
当社創業者が他界するなど、ちょっとしばらくバタバタとしておりまして、久々の更新となります。
楽しみにしてくださっておられたお客様、大変もうしわけありませんでした。
明日よりはまた、ほぼ毎日更新で続けようと思いますので、よろしくです。m( _ _ )m
こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
当社創業者が他界するなど、ちょっとしばらくバタバタとしておりまして、久々の更新となります。
楽しみにしてくださっておられたお客様、大変もうしわけありませんでした。
明日よりはまた、ほぼ毎日更新で続けようと思いますので、よろしくです。m( _ _ )m
こんにちは!たまごのソムリエ・小林ゴールドエッグのこばやしです。
冒頭の写真、地球の前景です。美しいですねー。
さて、ちょっと「視点」を変えて地球を、
「タヒチ」
の上空から写真撮影してみると・・・・・・

うおぉ、見事!に水だけの惑星になっちゃってます。
スゴイ・・・!
でも、この地球の水を、
一点に集めてみると・・・
少なっ!!こんなちょっとに!
しかも、人間が飲料として飲める水は、この内たった0.01%だとか。 そう考えると水は本当に貴重・・・・・・!なんですねェ。
思想家レスター・ブラウン氏は「21世紀は、キレイな水を石油に代わる戦略物資として、奪い合う世紀になるだろう。」と予言しています。
豊富な海資源に囲まれた国で、なおかつキレイな水がふんだんにある・・・それだけで、我々日本人はとても幸せなのですね。
普段はあまり意識していないですが、例えば水道ひとつとっても「コップに入れてそのまま飲める」のは、たった13か国しかないんです。
できる限り、この恵みを守っていかなくてはいけません。
私たち自身スタッフ全員も、「自然の恵みを大切に活かす事」の大事さを、日々実感しています。 『料理別専用たまご』を生産している徳島の農場では、吉野川を流れる清水の源流地下水から直接組み上げた清涼水を、ニワトリさんに飲んでもらっています。
また、「海の恵み」である、魚を発酵させ粉末にしたアミノ酸・旨みたっぷりの『発酵魚粉』も、私たちがお届けするたまごを産む鶏サンにたっぷり食べてもらっています。
海の恵み、水の恵みに感謝です。(^^)
こんにちは!たまごのソムリエ・小林ゴールドエッグのこばやしです。
ウチの会社を出ると、こんなカンジの風景です。

ずーっと向こうまで田んぼ。
反対側もずーっと田んぼ。アンド畑です。
夕方にフト眺めるときなんかは、キレイだなー、と思います。自然いっぱいだなァ・・・とかはあんまり思わないんですね。小さいころからずっとこうでしたし、なんというか「日常」?と言うのでしょうか。人工的、と言えば「人の手が思いっきり入っている」風景ですしねー(^^;)
もう少しすると収穫なので、早く新米あつあつご飯で卵かけご飯が食べたい!と待ち遠しくてしかたありません。
私たちのお届けする「放し飼いたまご」の農場がある木屋平高原なんかはもうちょっと自然感があるカンジなのですが。
先日自宅の入り口で、フト足元を見ると小さなお客さまが・・・

クワガタムシです!

既にカブトムシは飼ってるのですが、クワガタさんはあまり目にしてなかったので息子は大はしゃぎでした。
こんにちは!たまごのソムリエ・小林ゴールドエッグのこばやしです。
お盆ですね!
徳島はいよいよ阿波踊りスタートです。
こんな風に、昼間っから踊りの浴衣を着ている人が町のあちこちでたーくさん。 浴衣&スクーターで疾走、なんて人もいますので、かなりシュールです。
私は今年は忙しく、「見るアホウ」として「踊るアホウ」見物に回る予定です。(^^;)
そして、駅前周辺以外の地域は、一気に静まり返ります。 今日までの2ヶ月くらいは、町中のいろんなところで練習のお囃子が聞こえてきていたんですねー。 本番になるとみんなそっちへ行っちゃいますので、毎年しずまり帰った町中に気づいて「あ、そうか今日から踊りだな。」と判るんです。
今年は天気も良さそう! 私もワクワクしてます。

※徳島県民は、もれなく全員阿波踊りが踊れます。ウチの息子(5)も保育園で習って踊れます。めっちゃ上手。 彼は早く踊りたいのですがまだ開始前なので、「書き割り」でガマン中(^^;)
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こんにちは!たまごのソムリエ・小林ゴールドエッグのこばやしです。
息子を連れて、動物園などに行くのですが、当然あちこちに上記のような警告が貼ってあります。かわいい絵で「指を中に入れないでね」と書いてあります。
ところが、海外だとちょっと伝え方が違うんですね。![]()
たとえば上記の注意書きは、「指を動物に与えないでください」と書いてあります。![]()
こちらは、「柵を乗り越えて生き残った人は起訴されます」
・・・だそうです。(^^;)
ほかにも私が見たものだと、 「ワニに手を餌として与えたい人は、水に手を入れ音を立てて動かしてください」(フロリダ・エバグレーズ国立公園)
なんていうのもありました。
なんというか、ブラックジョークですねー。
しかし、この違いには、根底に「自己責任」に関する考え方の違いがあります。
日本では、たとえケガした本人が悪い場合でも、動物園などの管理責任が大きく問われます。
対して欧米の施設では、『ちゃんと警告してある以上、それでもケガをするならばそれは本人の責任です。 それぞれが自己管理しましょう。』 という考え方。
どちらが良い悪いという訳ではないですが、訪れる方に一定のマナーと品位を求める欧米の考え方も、必要ではないかと思います。
そして、キツく言うのではなくて、ニヤッと笑えて気をつける、そんなメッセージになっているところに長年の歴史というか慣れを感じますね。(^^)
ここまでお読みくださって、ありがとうございます。
こんにちは!たまごのソムリエ・小林ゴールドエッグのこばやしです。
本日放送の日テレ「世界一受けたい授業」で、たまごのある健康機能が紹介されます!
ネタバレなので申せませんが、卵の、とっても体に良いのですが普段あまり気にされない部分です。
たまごの知られざる健康機能をたくさんの方に知っていただけますこと、めっちゃ興奮します(^^)
ぜひご覧くださいましたら幸いです。
日本テレビ「世界一受けたい授業」
放送時間 :本日(土)夜7時56分から8時54分まで

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