
こんにちは!たまごのソムリエ・小林です。
昨日までの福屋本店さまにての催事販売、お越しくださった方、本当にありがとうございます!
「ほんっととろふわですね!」
「おいしかったので家族にも持って行くよ。」
あらためてきてくださった方、激励くださった方にも本当に元気をいただきました。
更なる価値を高めお届けできますよう、精進いたします^^

こんにちは!たまごのソムリエ・小林です。
昨日までの福屋本店さまにての催事販売、お越しくださった方、本当にありがとうございます!
「ほんっととろふわですね!」
「おいしかったので家族にも持って行くよ。」
あらためてきてくださった方、激励くださった方にも本当に元気をいただきました。
更なる価値を高めお届けできますよう、精進いたします^^
こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
パソコンは「良く使う言葉」の変換を優先的に出してくれるわけですが、ソコにちょっとだけ問題があります。
「飼料」
「資料」
を、ほぼ同じくらいの頻度で使うため、どっちが上位の変換に来るかが毎回違っていてイライラするんです。
うっかり気を抜くと、
『飼料を添付しますので、ご確認よろしくお願いします。』
なんて文章を送ってしまいます(^^;)

エサが送られたら、ビックリするだろうなー。
逆に『配合資料の成分が・・・』
なんて文章になることも。
他にも、
ブログでちょこちょこ書いているためか、
「統計」と「闘鶏」
がときどき順番が入れ替わっていて大変ややこしいです。
「闘鶏データ」によると・・・
なんて書くとギャンブルマニアみたいですね^^;

こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
先日小学生の息子と地元博物館の「恐竜展」に行ってまいりました。

本物さながらに動くアニマトリクスT-REXもいて、
ワクワク楽しい内容がたっぷり。童心にかえるひとときでした^^
さて、みなさんは「オビラプトル」という恐竜をご存知でしょうか?
白亜紀のモンゴルにいた中型の雑食恐竜なのですが、
この名前、直訳すると
「たまごどろぼう」という意味なんですね。
なぜそんな名前が付いたかというと、
沢山の卵がある「巣の化石」のそばで発見されたから。
「たまごを狙って盗んでいたんだろう。」
と考えられまして、
命名“たまご泥棒(オビラプトル)”となったわけです。
ところがのちの研究により、
この「巣のたまご」が、
オビラプトルさんの卵であることが判明したんですね。
ようするに、
お母さんが子供のそばにいただけで
「誘拐犯」とアダ名を付けられちゃった
みたいなカンジなわけです。
うーむ。

なんとも気の毒(?)ですが、学名として決まっちゃったため
今にいたるまで「たまご泥棒」の名で呼ばれているんですね。
ちなみにこのオビラプトルさん、
「抱卵」している化石も見つかっておりまして、
羽毛があったり、温血だったんじゃないかとも言われてまして、
そうなると鳥さんに近い見た目だったかもしれないんだそうです。

どうでしょう!?
似てるっちゃぁ似てますでしょうか。
そういえばジュラシックパークでおなじみ、
ティラノサウルスさんは
「ニワトリさんにかなり近い遺伝子」を持っていることが
最新の研究で分かっているそうです。
なんというか恐竜を見るにしても、
たまご屋として小さいころとはマタ違った親しみを感じますね^^
ここまでお読みくださってありがとうございます。

こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
四国徳島の本日は、阿波踊り最終日です。
最後まで大盛り上がりですよー♪
リオ五輪も盛り上がっていますね。
我が息子に
「オリンピックは開催国が種目を追加できるんやで。」
と言ったところ、
「じゃあ、“阿波踊り”を追加すれば日本ゼッタイ金メダルだね!」
と返されました。
アイススケートみたいに、
世界中のトップアスリートが阿波踊り。
うーん、
観てみたい!

こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
モノの「コンパクトさ」を謳うのに、
『重さはわずか卵一個分!』
なんてキャッチコピーを時々目にします。
こういう広告を見るたびに、
「どのサイズを想定してるのかなァ・・・??」
と気になっています。
卵一個の重さ、
といってもかなりの幅があるんですよねー。
◆法律で決まっている!たまごのサイズ
日本で流通している鶏卵の規格は、SS・S・MS・M・L・LL・3Lと細かく区分されていまして、それによってサイズも重さも全然違うんですね。
例えばこの商品。

こばやしが愛用している携帯向けバッテリーで、販売サイトを見ると「卵一個分」とPRされています。 スペック重量は「70g」となっています。(http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140610/prl14061010380037-n1.htm)。
70g…、たまごの規格で言うとLとLLのちょうど間くらいですね。
皆さんが普段目にする卵よりは、ちょっと大きいサイズですね。
もちろん「卵一個分」ではありますが、
日本で一番流通している「M」サイズの卵をふだん使っている方は、
あなたのイメージより実質15%は重い計算になります。(^^;)
お買い物をされる際には、ちょっとだけご注意を。
ここまでお読みくださって、ありがとうございます。

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