
こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
昨日は所用あって、徳島から愛媛県に行っておりました。
おりしも雪!でナカナカ大変な高速道路のドライブでした。(^^;)
徳島県、愛媛県共にそんなに雪の降る地域ではないのですが、四国真ん中あたりの山脈は、結構雪がたくさん降るんですねー。
寒い時期はにわとりサンが沢山餌を食べて卵質も良いのですが、産卵率は下がってしまいます。 この時期たまご相場が高いのも、それが原因の一つなんです。

こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
昨日は所用あって、徳島から愛媛県に行っておりました。
おりしも雪!でナカナカ大変な高速道路のドライブでした。(^^;)
徳島県、愛媛県共にそんなに雪の降る地域ではないのですが、四国真ん中あたりの山脈は、結構雪がたくさん降るんですねー。
寒い時期はにわとりサンが沢山餌を食べて卵質も良いのですが、産卵率は下がってしまいます。 この時期たまご相場が高いのも、それが原因の一つなんです。
高知県で「長尾鶏のたまご」というものを売っていて、ビックリしました。
長尾鶏(ながおどり)とは、これ↓

別名「尾長鶏(おながどり)」、天然記念物です。
エエッ!?
天然記念物のたまご食べちゃっていいの!?
これは、たまごマニアとして見逃せない!
そう思ったのですが・・・

お菓子でした。
たまごの形をしたお菓子。
なーんだ。
そりゃそうですよねェ。
これはこれで美味しかったです。(^^)

こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
先日米国人気歌手のジャスティン・ビーバーさんが、近隣家のドアに卵20個を投げつけ家宅捜索されたのですが、この件に関してネット上で卵とビーバーさんをつなげたダジャレ祭りに発展しています。まるで“大喜利”です。
ギャグを説明するのは野暮ではありますが、訳と解説つきでその数々を一部紹介しますと……
◆ たまご(エッグ)のダジャレ
“The reaction seemed a little eggs-treme.”(事件の反響はちょっとエッグストリームだよね。) → エクストリーム(厳しい)とエッグ
“There’s been an egg-cellent development.”(これはエッグセレントな新事実だ) → エクセレントとエッグ
“Talking about proof he’s trouble? Call it Eggs-hibit A.”(彼の事件の証拠品目は見たかね?添付書類Aと呼ぼう。)→エクシビット(添付書類)とエッグ
“He hasn’t been eggs-onerated yet.”(彼はまだエッグソナレイトになってないよ。) → 「無罪になる」(エクソナレイト)とエッグ
“I hear the white powder they found was egg-stacy.”(発見された白い粉は“エッグスタシー”らしいぜ。)→ 米国で流行っている麻薬「エクスタシー」とエッグをかけたダジャレ
◆たまごの殻(シェル)・黄身のダジャレ
“He’s shell-shocked.”(彼はシェルショックになってるよ。) →卵の殻(シェル)とシェルショック(戦争神経症)
“It’s nothing to yolk about.”(そりゃ話すほどのネタじゃない。)→ トーク(話す)とヨーク(黄身)
“The sheriff’s department will crack this case.”(警察はこのケースを解決するよ。) →事件(ケース)とたまごケース、割る(クラック)と解決(クラック)をかけたダジャレ
“‘You crack us up,’ the cop said to Justin as he tried to explain that the molly wasn’t his.”(「アンタには笑わせられるよ。」、ジャスティンに「自分のヤクじゃない!」と聞かされた警官は言いました。)
→ クラック(割る)とクラックアップ(笑わせる)のダジャレ
◆言い回しの深いユーモア
“Bieber is such a bad egg.”(ビーバーは悪いタマだぜ。)
→ 悪人の言い回しに「bad egg」という表現がある
“He won’t be doing hard (-boiled) time.”(それほどヒドイ事態にはならないだろう。)→ 「ヒドイ事態」(ハードタイム)と固ゆで(ハードボイルド)のダジャレ。ジャスティンさんの「暴力好き」イメージと「ハードボイルド」をかけた意味も?
“His neighbor egged him on.”(お隣さんがけしかけたんだよ。) →「エッグオン」で「けしかける」という意味がある。
◆ニワトリさんのダジャレ
“Biebs is allowed free range around the neighborhood.”(ビーバーは近所で“放し飼い”が許可されてたんだよ。) →放し飼い(フリーレンジ)と“自由な射程距離(レンジ)”をかけたダジャレ。(※たまごを投げた事と“射程距離”が意味としてかかっていると思われます。)
“Justin didn’t get arrested. He’s remained cage-free…for now!”(彼はまだタイホされてない。彼はケージフリーのままだ!) → 放し飼い(ケージフリー)と「檻(ケージ)に入ってないこと」をかけたダジャレ
◆目玉焼きなど卵料理のダジャレ
“At least this didn’t happen on fry-day. What a way to ruin the weekend.”(起こったのは「フライ」デーじゃなかったのかよ。)→ 金曜(フライデー)と目玉焼きを焼く(フライ)のダジャレ
“Judge to Bieber and his friends: ‘Let ‘em fry!'”(判決は“電気椅子刑”!)
→ “目玉焼きにする(フライ)”という言葉には“電気椅子刑”という意味もある
“The cops sure scrambled his plans for a nice Tuesday morning.”(警官達は彼のステキな水曜日朝の予定を掻き乱したことだろう。)→掻き乱す(スクランブル)とスクランブルエッグをかけたダジャレ
などなど……
なんでも悪ふざけするのはネットの常ですが、海外でもおんなじなんですね。(^^;) しかし、こんなに沢山のダジャレ、よく思いつきますねー。
(参照:So Here Are All the Justin Bieber Egg Puns We Came Up With!http://www.eonline.com/news/499467/so-here-all-the-justin-bieber-egg-puns-we-came-up-with-enjoy-and-you-re-welcome)

こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
写真は中国のあるスーパーさんのたまご売り場ディスプレイ。
なかなかステキです(^^)
バラ売りなので、量り売りなのでしょうか?
中国では、卵の量り売りはよくある販売方法ですので、そこからディスプレイをするという発想にもつながるのかもしれません。
中にはトンデモナイものだってあります。↓

たとえば上記の写真は、全てたまごでできています。北京で展示されていたもので、真上から見ると50元札、真横から見ると上海の摩天楼になるという驚きのディスプレイです。
すごーい!
いったいどれくらい時間をかけたのか・・・・・・!ビックリです。

こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
先日徳島県主催の商談会に、大阪にて参加してきました。
少し前に、当社の「究極のたまごかけごはん専用たまご」に『徳島特撰ブランド』なるものの認定をいただいたのですが、この認定をもらっている企業が参加しての商談会でした。
食品を扱う卸業者さん、ホテル関係の方、百貨店や飲食店の方と、様々な方がお越しになっておりまして、なかなかのにぎわい。

飯泉徳島県知事が直々にウチのたまごの宣伝も!

ウェンスティンホテル大阪が会場でしたので、それぞれの食材をホテルのシェフさんが試食用に料理してくださったんですね。 私達のブースは「究極のたまごかけご飯専用たまご」を使った「きのこのソースのポーチドエッグ」。(このご時世なので卵かけご飯の試食はNGだったようです)
たまごの風味を活かしてくれた、かなり美味しい料理に仕上がっていました!感謝です。
私達の取り組みに興味を持って下さった皆様との貴重なご縁から、たくさんの「美味しい!」が生まれますこと、ホントワクワク楽しみです。
ここまでお読みくださって、ありがとうございます。
こんにちは!たまごのソムリエ・こばやしです。
たまごの殻を使った、不思議ムービーです。
みてのとおり、卵の殻のカケラを置いて、お皿をチョイとまわすと卵の殻が猛烈に回転します。
なんでしょうね、振動かな!?
不思議ですねー。
むかし「ジターリング」なるジャグリング道具が流行ったことがありましたが、原理としてはそれに似てるかもしれません。
この道具は、指輪状の小さな金属リングを、大きな丸い金属製の輪っかに通してあるもので、弾みをつけたあとはくるくると大きな輪っかを回してやるだけで、金属リングが猛烈に回転するという不思議な道具。 やってみるとなかなか気持ちいいのですが、見た目に「地味」なためかすぐにブームは終わっちゃいました。
最近この小さいものが出たり、トリックが動画で紹介されることで、ちょっと復活しつつあるようです。

人気5種類ソムリエたまごお試しセット

製品、サービスに関するお問い合わせ