食べ物ジョーク・おもしろの最近のブログ記事

先日ご紹介した、経済用語の「nest eggs(巣たまご)」、IT関連の用語でも、また新たな意味があるようです。

nest eggの意味 - ネットワーク用語集 - goo辞書

これによると ・ ・ ・、

 

nest egg

  • IEEE802.1QタグVLANを拡張して、VLANタグを2つ使うことで、分割できるVLANを階層化して増やしたもで、Nested VLANと呼ばれる。通常、IEEE802.1QVLANタグ2バイトのうち、VLANIDには12ビットが割り当てられ4094個のVLANの設定が可能であるが、Nested VLANでは外側タグ、内側タグそれぞれでタグの設定を行うことができる。広域Ethernetなどで、顧客側がIEEE802.1QVLANの設定を行える一方で通信事業者側でもさらにタグによるトラフィックの分割を可能にする。MetroEthernetなどでの利用が期待されている。

 

 ・ ・ という意味だそうです。

・・・。

これは日本語でしょうか???さっぱり意味がわからない・・・(^^;)

もうすぐ封切りになる映画「タイタンの戦い」を話題に飲んでいた時に、知人に教えてもらった話。

大阪にある「タイタン(TiTAN)」というイタリア家庭料理のお店は、「煮物料理」がシェフ自慢の一品

な の で 、この店名にしたんだとか。

・ ・ ・?

タイタン

炊いたん・・・

大阪弁かよ!

ちょっとオシャレな名前に感じてしまった自分が悔しい。

お店はこれでしょうか?↓ お近くの方はどうぞ。

タイタン(TiTAN’G)

本日ひさしぶりに、食べものジョークのご紹介。

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あるレストランに4人の客が入ってきた。注文を取りにきたウエートレスに…

客1「300gのサーロインをミディアムに焼いてくれ。ソースはグレーヴィにケチャップ
を混ぜてよく焦がしたやつね。」
客2「おれはTボーンステーキ、両面ともよく焼いてな。ソースはサワークリームにして
くれ。」
客3「おれはハンバーグステーキ、つけあわせの目玉焼きは半熟で。」
客4「わたしはテンダーロイン、レアで焼いて。200グラムね。ソイソースにガーリック
効かせたソースをお願い。」

みんなの注文を聞き終わったウエートレスは厨房にむかって言った。

「肉4つ!」

http://yellow.ribbon.to/~joke/restaurant.html

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 昔アメリカに住んでいた時、「サブウェイ」というサンドイッチ専門店でそのオーダーの仕方が良く分からずに往生したことがあります。

「アレコレこだわって食べたい!」という欲望と逆に、タマには上記のように「肉。以上!」みたいなシンプルなお店もアリなんじゃないかなとも感じますね。 (^^)

yudetamago_shiken_pic.jpg

「白身も黄身も大好き」(歌手、俳優) 
(4月8日「加山雄三デビュー50周年を祝う会」の前に行われた記者会見で。加山にマイクを向けたデーブ・スペクターが「『君といつまでも』を歌われていますが、卵の白身は苦手ですか」と質問したのに対する答え)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100411-00000532-san-ent

 

うーん、実にくだらないやりとりです。 (^^;)

通訳家、米原万里さんのエッセイによると、

日本語は他の言語と比べて母音が少ないため同音異義語が多く、ダジャレが言いやすいんだとか。

また、どんな言語でも、日常で良く使う言葉は音が短くなる傾向があるため、同音語ができやすいそうです。

日常でよく使う単語「きみ(あなた)」と、ごく一般的な食材である「きみ(黄身)」、

そう考えると、成るべくしてできたダジャレ・・・そんな見方もできますね。

そういえば、

英語で「卵の黄身」は「yolk(ヨー)」、「君(きみ)」は「you(ユー)」

こちらも発音は良く似ています。

なかなか興味深いですね。

おなじく、成るべくしてなった、「似たもの言葉」なのかもしれません(^^)

 

■おまけ
本日は滋賀県中小企業家同友会の勉強会に参加させていただきます。また沢山の方から学べること、楽しみです!

弊社は今年で46年目になるのですが、

創業当時の貴重な写真が出てきましたので、ご紹介します。

bakumatu_cake.jpg

右が創業者です。左は先代社長。当時からケーキとハイカラなところがあったようです。

そして次が工場の様子と、当時の配達運転手が休憩中のヒトこま。

 

bakumatu_koujou1.jpg bakumatu_shodoshima_bus.jpg

 うーん、なるほどこんなだったんですね!

 

 ・・・、って言いたいところですが、これ実はすべてウソです。本日はエイプリルフールです、昨年につづいてちょっと遊んでみました。(^^;)

使用したのは下記のサイト。

 幕末古写真ジェネレーター -写真を江戸時代〜明治時代の古写真ぽくします-

クリックして写真を選ぶだけで、あら不思議、古写真の出来上がりです。

ちなみに元写真は以下の通り。

musuko_cake.jpg koujou_kyuuran.jpg

bakumatu_shoudoshima.jpg

ケーキの写真は私と息子、工場は現在の選別ライン。最後のバスの写真は「小豆島  二十四の瞳 映画村」へ社員旅行に行った時のものです。映ってるのは弊社営業の皆さん。映画で使われた古いトロリーバスで撮ったものです。

企業の命題は「永続性」と、ピータードラッカーの言葉にもあります。

こんなジョークじゃなく、100年企業を目指して良い会社づくり、頑張ってまいります。

※ちなみに創業46年目なのは本当です。

過去記事:海外の新聞に載りました!・・!?

GIGAZINさんの記事を読んでいたら、

ZIMAの新しい「ボトルネッカーおまけ」が紹介されていました。

クチビル型妄想補助アイテムがZIMAについてくるので、実際に妄想でちゅっちゅして感触を確かめてみた - GIGAZINE 

 

zima_kutibiru.jpg

 木下優樹菜、木口亜矢、手島優といったクイズヘキサゴンおなじみのグラビアアイドルやタレントの唇レプリカがついてくるんだそうです。飲み口にくっつけて使うんだとか。飲むだけでチューしている気分に。

 

これは ・ ・ ・ 変態ですね(^^;)

ジーマは好きで、若いころから良く飲んでるんですが、

こんなの付いてたら、逆に買いにくい・・!

まぁそれはそれとして、「良くこんなこと思いついたなぁ。」というのが正直な感想です。

こういうアタッチメントで、なんかもっと色々面白いことができそうな気がします。

ジーマなんだからレモン風味が付いていて飲むたびにアクセントになるとか、例えば岩塩なんかがついてて「ボトルで飲めるソルティドッグ」とか。

 

001.jpgのサムネール画像

ウィキペディアのパロディサイト、アンサイクロペディア(八百科事典)に、ちょっと面白い項目がありましたのでご紹介。

 

「1=2」(アンサイクロペディア項目)

百科事典を模したジョークなんですが、この項目では「1=2」をいろんな角度から大マジメに「証明」しています。冗談とあなどるなかれ。数学だけでなく哲学心理学、果ては国文学の観点から証明するなど、ここまで本気で作られると、もうスゴイの一言です。(^^)

冒頭の言葉を取り上げると、

「そして二人は、ひとつになった。」
      1=2 について、官能小説

「納期が1日遅れると2日後れる、2日後れると4日遅れる」
      1=2 について、IT関係者

 「私は真に驚くべき証明を見つけたが、この余白はそれを書くには狭すぎる」
      1=2 について、ピエール・ド・フェルマー

1=2とは、1は2と等しいという大いなる謎である。 


・・・、なんだかよくわからないですが、「真面目にふざけている」という意識がひしひしと伝わってきますね。

そして、その中に、

「卵かけご飯を利用した1=2の証明」がありましたので、下記に引用してみます。

<卵かけご飯を利用した証明> 
卵とご飯を合わせると卵かけご飯ができるので 

卵 + ご飯 = 卵×ご飯 
ここで、卵かけご飯にご飯粒はたくさん入っているが、卵は通常一つなので 

1 + ご飯 = 1×ご飯 
ご飯 = ご飯 + 1 
両辺からご飯-1を引いて 

1 = 2

ばかばかしいといえばそれまでですが、妙に哲学的でもありますよね(^^;)

個人的にはリンク先下の方にある「安倍晋三の1=2証明」が一番面白かったです。

 

※本日は愛媛県中小企業家同友会、今治支部へお邪魔する予定です。

こちらは上の証明と違って、真面目に経営に役立つ学びがたくさん。

とってもワクワク楽しみです。

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